井原ロータリークラブ様で講演しました
2026/03/31 07:42:22 セミナー
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井原ロータリークラブ様で講演しました
岡山県、井原ロータリークラブ様で講演しました。
テーマは、
部下が勝手に成果を出す!リーダーの口ぐせ
でした。
岡山県でも、
ワクワク愉しく健全に稼ぐ企業が溢れて欲しいです。
この度は、ご招待、ありがとうございました。
三原YEG様で講演しました。売上倍増マップ活用術。
2026/03/18 07:28:31 セミナー
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三原YEG様で講演しました。売上倍増マップ活用術。
売上倍増マップを活用して売上を倍増させる方法をAI活用を絡めてお伝えしました。
グループワークもみなさんしっかり取り組んでいました。
半年後に、
あの時のセミナーがきっかけで売上倍増しました♪
と、言ってもらえるのを楽しみにしてます♪
開業10周年 記念企画を行います。
2026/03/01 10:43:49 お知らせ
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開業10周年 記念企画を行います。
3月1日、お陰様で弊社代表中尾友和が開業11年目に入りました。
何もない中で広島に戻って来てここまで来れたのも、関わってもらった皆さんのお陰です。
本当にありがとうございます!
感謝の気持ちを込めて、開業10周年記念プレゼント企画をします♪
プレゼント1
全員もらえる
「部下が勝手に成果を出す!リーダーの口ぐせ」 30個の内から厳選7選!
私の処女作 「部下が勝手に成果を出す!リーダーの口ぐせ」の30個の口ぐせの中から 7つを厳選して更に解説をお付けして送ります。
プレゼント2
抽選で30名様
「原価高騰、人件費高騰を社員と乗り切る!食品製造業の倍増経営の教科書」PDFプレゼント
プレゼント3
抽選で3名様
たった1時間で会社の空気が変わった!と評判
「倍増会議」を1時間無料プレゼント
会社の空気が変わる瞬間をご体験ください(^^♪
応募期間
2026年3月15日23時59分まで
皆さん、これからも、宜しくお願いします!
応援される値上げのために 利益を守る値上げ・価格交渉セミナー
2026/01/14 19:20:53 セミナー
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応援される値上げのために 利益を守る値上げ・価格交渉セミナー
竹原商工会議所様で登壇します。
原材料費や人件費をはじめ、さまざまなコストが上昇する中で、自社の商品やサービスの価格改定の必要性に迫られている事業者の方も多いことと思います。
一方で、値上げによってこれまでの取引関係に影響が出るのではないかと不安に感じ、なかなか踏み切れないという声も多く聞かれます。
本セミナーでは、BtoB における「取引先の信頼と納得を引き出す価格交渉の考え方」と、BtoC における「顧客離れを防ぐ値上げへの取り組み方」について、双方に有効な取り組みの方法をご紹介します。
末永く健全な経営を続けていくためのヒントとなればと思いますので、この機会にぜひご参加ください。
《カリキュラム》
・なぜ値上げ・価格交渉がうまくいかないのか
・自社の利益構造を分析しよう
・嫌われる値上げ・応援される値上げ
・値上げ成功確率を上げる7つのステップ
・価格交渉戦略マトリクス
・応援される会社になるために
10年赤字の部署が黒字転換! お客様の声を更新しました
2026/01/14 05:58:23 お知らせ
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10年赤字の部署が黒字転換! お客様の声を更新しました
御用聞きから提案営業へ、10年赤字の部署が黒字転換しました。
大和燃料株式会社
営業部 事業課長 打海 喬 さま
営業部 営業課長 田邊 優也 さま
Q)研修導入前の課題について教えていただけますか?
打海)営業部は長年“御用聞き営業"で、利益より数量を追っていました。原価上昇も重なり、売っても利益が出ず、気づけば10年以上赤字が続いていました。
会社全体では黒字でも、一部だけが稼ぎ、営業部は赤字といういびつな状態で、社長から「PDCAを回して黒字化を」と求められました。PDCAはなんだ?と調べれば分かるのですが、実際の回し方、特に「C(チェック)」が分からず悩んでいました。
Q)中尾経営の研修を受けるきっかけは何でしたか?
打海)ポリテクセンターの紹介です。前年の研修が良かったため相談したところ、人気の講師である中尾先生を勧められました。
営業視点での業務改善や「提案型営業手法」、そしてPDCAの“実践での回し方"を具体的に教えていただきました。
参加型で分かりやすく、最後まで楽しく集中して学ぶことができました。
PDCAは他の講師からも学んだことはありましたが、中尾さんは営業経験があるからか、「こうすると結果が出たよ」と実体験をもとに話していただきイメージしやすかったです。
それから、他の研修と根本的に違ったのは実践的「笑顔を大事にしましょう」というところ。「どう見られるか意識しましょう」と言われたのは中尾先生だけでした。
Q)研修を受けて、どんな気づきがありましたか?
打海)「数字の根拠がない話は説得力がない」という言葉が強く印象に残っています。圧倒的に「数字を出す」このことが足りていませんでした。
数字を出す意味——たとえば商品の利益率を見て、「これくらいないと儲からない」という基準を作り、そこに向かって値上げ交渉をする。まさにPDCAですね。Pも抜けていました。
今は利益率や目標値を出し、提案営業に必要な“根拠ある数字"をもとに行動しています。
田邊)営業のやりっぱなしにならないこと。提案していく営業の仕方。言われたからやるのではなくこちらから着地を考えて動いていけるようになりました。
会議でも、意見が出やすくなり、営業の質が大きく変わりました。
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